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今年、2箱目です。スズキさんのところのものですが、今年はもう、完売との事。滑り込みセーフといった感じですね。
おやつに、食後のデザートに、キャンプに(某自動車屋さん)と、人気だったようです。私はもっぱら食後のデザートです。

後ろの両脇にあるスリットのところにスピーカーがついているようです。スピーカーから出た音は後ろに行ってしまう感じがしますが、液晶を開いた状態では、液晶の枠の部分で音が反射して前にユーザーの方へ来るようになっているようです。

さて、いよいよ、電源を入れます。

起動しました。電源コードはMacBook Proで採用され始めたMagSafeです。磁石でくっつくようになっているあれです。電気ポット等と同じ構造のものです。ですが、MagSafeはポット等のそれより、かなり、磁力が強いかも。電源コードを外す時、つかめるところが小さいので外しづらいですね。

奥がiBookで手前がMacBook。厚みもかなりスリムになっています。

充電池の残量インジケーター。ボタンを押すと残量によって黄色いライトがいくつか点灯します。裏の足はiBookで評判が悪かったものから変更になりました。これなら取れないでしょう。
ちなみに今、所有しているiBookの足は1つしかついてません。という事は充電池のところについているものしか残っていないという事です。iBookを使っている人は分かると思いますが、充電池のところの足は取り外せないようになっているのです。逆に言うと、取り外せる他の3つは、全部、取れてなくなっているという事です。今更ですがAppleStoreに持ち込んで直そうかな...

手前がMacBookで奥がiBook G3(PDF)です。奥行きはほとんど変わりませんが、液晶が13inchのワイドという事で、幅がiBookに比べて大きくなっています。

右がMacBookで左がiBook G3です。ディスプレイ解像度はMacBookが1280×800ピクセルでiBookは1024×768ピクセルです。縦方向は4%ほどしか、解像度は大きくなってませんが、横方向は25%も大きくなってます。

キートップの形が変更されました。今までiBookシリーズはキートップとキートップの間に隙間がほとんどないデザインでしたが、MacBookではそれぞれのキートップの周りに隙間が出来るデザインになっています。使用するにあたっては特に違和感も感じません。
それより、全体のサイズが大きくなった事もあるのだと思いますが、今までF12キーとディスクのイジェクトキーが一緒でしたが、MacBookではこれらが別々のキーになりました。これで、デフォルトのままでF12キーによるダッシュボードの呼び出しが可能になりました。

iBookでは磁石で飛び出してくるラッチがありましたが、これがなくなりました。液晶側?に磁石が仕込まれていて、ある程度閉めると磁力で液晶がしまるようになってます。結構、強い磁石のようなので手をかまれないように気をつける必要がありますね。

最近のApple製コンピュータのトレンドとも言える、iSightカメラも内蔵されてます。使わなそう...
一番最初に、電源を入れてセットアップをする際、ユーザーアカウントに使う画像の選択で、このカメラを使って撮影したものを使う事が出来るようです。ユーザーアカウントの設定時に、画像を選択する時、設定画面にこのカメラを介した映像が映し出されます。自分の写真を使いたい方は、最初に電源を入れる前に、身だしなみを整えておく事をお薦めします。

先日届いたMacBookをやっと箱から出しました。来る前は、「早く来ないかな〜」ですが、実際、届くとなかなか箱から出さなかったり...。まぁ、いろいろとつまってたからなんだけど。

いろいろなサイトで紹介されてますが、箱を最初に開けたときに現れるクッション材の発泡スチロールです。この形の意味は分からないですが、手間かけてますね。こうする事で、発泡スチロールの量が減らせるとか?

クッション材の発泡スチロールを取った状態です。袋に包まれたMacBook。手前左は電源アダプター。右にあるのはリモコンと電源コード。

さらにMacBookの下には説明書。CDサイズになってます。余談ですがappleの説明書って結構わかりやすいと思いませんか?最近は読む事はないけどね。

付属のインストールディスクは2枚です。ほとんど使う事はない?
MacBookになって、HDDが簡単に交換出来るようになったらしい。すでに、MacBookを手に入れた方々が、分解写真等をインターネット上に公開していて、HDDの交換が簡単に出来る事に触れているサイトもありました。
最初は、HDDを120GBに容量アップして注文しましたが、これは、iBookの様にHDDの交換は本体の分解が必要と踏んでいたからで、簡単に交換出来るとなれば話は別です。という事で、昨日、一度キャンセルして再度、注文しました。3万円あれば120GBのHDDを買ってもおつりが来そうです。それに、元々入っているHDDは手元に残るしね。
BootCampの発表以来、Mac系のショップでもHDDとWindows XPのバンドル版のセットを販売するショップがでてきました。多少高くてもHDDとWin XPが同時に手に入れば、かなりお得だと思います。
ところで、Win XPのバンドル版とパッケージ版の違いって何?電話サポートがないだけ?
どうやら、MacBookはHDDがiBookの様にばらさなくても、簡単に交換出来るらしい。う〜ん、わざわざアップルストアーで容量アップしなくてもいいな〜。
ポチッとしました。MacBook 2.0GHz Intel Core Duo (White)。BTOでハードディスクを120GBにして税込みで190,880円です。出荷予定日は3-5営業日になってるので、届くのは来週かな。
眠い。寝ます...。
MacBook、登場しましたね。iBookの後継機と言われるものですが、今回からカラーが白のみからブラックも追加されました。CPUも3機種ともIntel Core Duoですね。ディスプレーは「13.3インチクリアワイドスクリーンTFTディスプレイ」で標準解像度が1,280×800ピクセルです。ミラーリングだけではなく、拡張デスクトップもサポートしてるみたいです。
ちょっと重さが増えた?まぁ、ディスプレーが大きくなった分しょうがないかな。iSight、Apple Remoteコントローラ、Photo Booth、Front Row、MagSafe電源アダプタ、AirMac Extreme、Bluetooth 2.0+EDRなど、最近のアップル製品のポイントは押さえているのかな?あとはオプションにWindows XPがあれば完璧ですね(笑)。買うからにはBoot CampでWin XPも使わないとね。
アップルのサイトより引用
最高に価値あるマシン
Intel Core Duoプロセッサのパワーを、手頃な価格でお届けします。MacBookは、世界最高速のモバイルアーキテクチャと美しいデザインを見事に融合させたノートブックコンピュータ。スピードでもルックスでも、他のマシン大きく引き離しながら、値段はずっとお得です。たとえば、スクーターの値段でスポーツカーを手に入れるようなもの。もちろん、MacBookは容量も機能も充実しています。最大80GBのハードディスクドライブ、DVDの書き込みもできる光学式SuperDrive(オプション)、標準搭載のBluetooth対応ワイヤレス(802.11g)AirMac、最大2GBのメモリと、余裕たっぷりです。さらに、アップル史上初めて、フレッシュなホワイトとスタイリッシュなブラックの2色が揃いました。
”スクーターの値段でスポーツカーを手に入れるようなもの”
それはちょっと言い過ぎだと思う。
全てのトラックバックがなくなっているようです。おまけに再構築出来なくなってしまっていたので、テンプレートもデフォルトの戻しました。
でも、これでも、不具合が...。ログイン後、メインメニューのブログ一覧から、ブログタイトルをクリックすると”Can't call method "entry_id" without a package or object reference at lib/MT/App/CMS.pm line 1243.”というエラーが出ます。CMS.pmを再度、上書きしてみたりしたのですが、解決しません。ただし、エントリーの投稿というところをクリックすると、新規エントリー投稿画面になるのでエントリーは書く事が出来ます。
教訓:やっぱりバックアップは大切だね。
このブログに今までいただいたトラックバックデータが、飛んでるっぽい。MTの管理ページに入ってトラックバックのところを見ても1件も表示されない。最悪です。たぶん、再構築かけたら全部なくなるんだろうな。怖くて再構築出来ません。
結局、発表されませんでしたね。1週間程、延期らしいです。来週は新しいAppleStoreがいろいろなところでオープンするみたいだから、それに合わせたのかな?もったいぶらないで早く出してよ。
猪苗代周辺から喜多方に移動。喜多方ラーメンを食べてます。


Movable Typeのタグ辞典です。テンプレートのソース、書き出されるHTMLソース、ブラウザの表示例が載っているので使いやすそうです。結構、書き出されるHTMLソースが載せてある本って少ない気がする。「ブラウザの表示例」より「書き出されるHTMLソース」を載せてくれた方が分かりやすいと思うのは自分だけ?そんな理由で即買いでした。
デジタルカメラを買い替えました。今まで使っていたのはSONY Cyber-Shot DSC-S50というものです。今回、買い替えたのはキャノンのPowerShot S3 ISです。

今、調べてみたら「Cyber-Shot DSC-S50」の発売日は2000年4月15日らしい。そんでもって、自分が使い始めたのは...(iPhotoに保存してある写真から探してみる)。どうやら、初めて「Cyber-Shot DSC-S50」を使ったのは2001年4月14日のようです。丸5年、使ってきましたが、「Cyber-Shot DSC-S50」自体はまったく、不具合もなくつい2、3日前も使ってました。
色も綺麗だし、液晶がぐるぐる回る「フリーアングル液晶モニター」は便利だし、これから先も十分使えそうなのですが、最近の高画素化、高倍率ズーム等、やはり劣る部分も当然ながらでてきました。特に高倍率ズームは以前からいいなと思ってました。
今回、キャノンのPowerShot S3 ISを選んだ理由は、キャノン製という安心感とバリアングル液晶モニター、光学12倍ズームといったところが主な理由です。それと、600万画素という事で、一番大きいサイズで撮影すると画像のサイズが2816pix×2112pixで取れるので、今使ってる液晶ディスプレーの解像度1900×1200のデスクトップイメージも余裕で撮る事が出来ます。これから、バリバリ撮っていこうと思います。

ちょっと前まで、キャノンのデジカメの記録メディアはコンパクトフラッシュでしたが、最近はキャノンもSDメモリーカードなんですよね。SDカードも付属されてるのですが16MBじゃね〜。カタログを見るとサイズ2816pix×2112pixでスーパーファインで撮ると16MBじゃ4枚しか撮れない。まったく使えないじゃん。という事で1GBのSDメモリーカードも購入。カタログには512MBで約176枚撮影可能(2816pix×2112pix/スーパーファイン)とあるので、1GBなら300枚は余裕で撮れますね。これでまた、ハードディスクの肥やしにしかならない、しょうもない写真がわんさか増えますな。
ちなみにこのSanDisk Uitra2 SDカードは書き込み速度9MB/sec、読み込み速度10MB/secとなってます。速さ的には最近では一般的のようです。普通に撮影する際はあまり関係ないかもしれませんが、連写の時はこのスピードが影響してくるんでしょうね。

PowerShot S3 ISは単4乾電池4本で使えるので充電池も購入。最近、良く耳にするeneloopにしました。この充電池”eneloop”は充電しておけば1年間使わないで放置しておいても、ほとんど放電されず、すぐに使う事が出来るのだそうです。