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Macを使って、好きなところでテレビが見れるようになるかもしれません。ソニーが「ロケーションフリー」のライセンスを加賀電子に提供を開始したそうです。もしかして、Appleからタッチパネル式タブレットMacが出るか?!
Mac OS X®でも「ロケーションフリー」
加賀電子にソフトウエアをライセンスソニー株式会社(以下 ソニー)は、加賀電子株式会社(以下 加賀電子)に対して、「ロケーションフリー(ロケフリ)」ソフトウエアのライセンス提供を開始します。今後、加賀電子によりアップルコンピュータ株式会社のMac OS X®向け「ロケフリ」ソフトウエアが開発され、ソニーのロケーションフリーベースステーション「LF-PK1」と組み合わせることで、Mac OS X®でも「ロケフリ」をお楽しみいただけるようになる予定です。
「ロケフリ」は、テレビアンテナやDVDレコーダーをつないだベースステーションから、現在お使いのパソコンやPSP®「プレイステーション・ポータブル」、あるいは専用モニターへ映像を送信。家の中ではワイヤレスでテレビ番組やビデオを視聴する、外出先や海外でもインターネットに接続すれば、自宅にいるようにテレビやDVDなどのビデオ機器を操作、視聴できる、新しいライフスタイルの提案です。今後、Mac OS X®のほかに、携帯情報端末や携帯電話でも対応いたします。
通信インフラ環境が発展していく中、ソニーは「ロケフリ」ソフトウエアのライセンス提供を進めて対応機器をさらに拡大、「ロケフリ」のライフスタイルを、より身近にしてまいります。
※「ロケーションフリー」「ロケフリ」はソニー株式会社の商標または登録商標です。
※PSP®「プレイステーション・ポータブル」は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントが発売する携帯型エンタテインメントシステムです。
※“プレイステーション”および“PSP”は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
※Mac OSは米国およびその他の国で登録されている Apple Computer, Inc.の商標です。
Mac OS X Tigerのパッケージが変わってる。.Mac(パッケージ版)
とかiLife '06
、iWork '06
と同じ、CDサイズの小さい箱になってる。

Yahoo!Mapsで見る事が出来る地図でサイトから携帯に転送出来るURLって閲覧出来る期間が決まってるのですね。参りましたよ。高田馬場グルメの携帯サイトの地図、全部差し替えました。MTに検索・置換機能があって助かりました。差し替えたのは多分大丈夫。100件強を携帯からメールしまくりました。
GoogleMapsが携帯に対応してくれるとうれしいんですがね〜。そういえば、GoogleMapsって数日前まで正式名称はGoogleLocalだったんですね。正式名称をGoogleLocalからGoogleMapsに変えたらしいです。なんでも、ユーザーにはGoogleLocalよりGoogleMapsの方がなじみがあって、よく使われているとの事です。
なんの前触れもなくいきなり”MacBook Pro +17-inch”が販売開始されてますね。お値段はApple Storeで349,800円となってます。
スペック
DVD +Rだけですが2層式DVDに対応してますね。HDDも120GBになってるし...。BTOではメモリーが2GBに増やせるようになっている以外は特にスペックのアップは出来ないみたいですね。HDDは100GBの7200rpmに変更も出来ますが、容量減らす人いるのかな?
で、iBookの後継機種はいつ出るのかな?
BootCampにより、インテルCPU搭載のアップル製コンピュータでWindowsが使えるようになりました。で、アメリカではWindows XPのプリインストールモデルを販売している会社が現れたようです。販売されているモデルにはプラス30ドルでWindows XPがインストールされた物もあるようです。たった、30ドルでWindows XPが手に入るなんてうらやましいです。
今月末頃発表されるという噂だったIntel iBookは5月中旬頃の発表に延期されたみたいですね。残念!!この5月中旬にはiPodに関するイベントがあるらしくって、それと一緒に発表されるという噂です。
XPプリインストールMac、米リセラーが販売開始
米国ユタ州のPC通販会社ExperComが、Windows XPをプリインストールしたMacの販売を開始した。
ExperComのオンライン販売サイトでは、「MacBook Pro 15.4インチ 1.83GHz 512M/80G/128MB VRAM/Super/BootCamp w/ Win XP」など、独自構成のIntel Macを販売しており、このモデルはApple純正のWindows XP動作環境であるBoot Campと、Windows XP Professional Edition SP2がプリインストールされた状態で出荷される。
XP組み込みMacBook Proの価格は2029ドル。同じ構成でWindows環境がないモデルはApple Storeで1999ドルで販売されているため、購入者は追加30ドルでWindows XP Proが入手できることになる。このWindows XPはパッケージも付属するため、後で再インストールすることも可能だという。
同様に、Mac miniについては「Mac mini 1.66GHz Intel Core Duo 512MB/80G/SuperDrive w/ Windows XP」というモデルが949ドル(Apple Storeでは799ドル)で、iMac 17インチは「iMac 17"(Intel Core Duo)1.83GHz 512MB/160GB/SuperDrive w/ Windows XP」、iMac 20インチは「iMac 20"(Intel Core Duo)2GHz 512MB/ 250GB/ SuperDrive/ x1600 w/ Windows」というモデルが販売されている。それぞれ1399ドル(Apple Storeでは1299ドル)、1799ドル(Apple Storeでは1699ドル)。MacBook Proよりも割高になる。
いずれのモデルも20Gバイト分がFAT32にフォーマットされ、Windows XPが組み込まれている。
ただし、同社は「当社もAppleも、Windows XPのサポートは行いません。インストールはしますが、私たちはMacの人なので、Windowsについての質問については答えられないのです!」とサイトに記載している。ExperComはApple Authorized Reseller。
「Boot Camp」ほとんどの方が初めて名前だと思います。なぜなら、これは2006年4月5日にApple Computer, Inc.から発表された、新しいソフトウェアだからです。
では、「Boot Camp」とは何か?これはIntel製CPUを搭載したApple製コンピュータにWindows XPをインストールして、起動させられるようにするソフトです。←ここが大事!最新のiMac (intel)やMacBook Pro
、Mac mini
でWindows XPを使う事が出来るのです。
う〜ん、Intel Mac欲しくなりますな〜。それにしても、アップルがこんなソフトを出してくるなんて驚きですね。ただし、これはエミュレーターではなく、Windowsを起動してるのでバーチャルPCの様にMac OSを使いつつ、Windowsも使うという事は出来ないですね。どちらか、一方のみを使用という事で、OSをMacからWinやWinからMacにするには再起動が必要になってしまうんでしょうね。でも、やっぱり欲しいかも。
ダウンロードは下記のリンクよりできます。
Boot Camp Public Beta
アップル、Boot Campを発表
IntelベースのMacでWindows XPの利用を可能にするパブリックベータソフトウェア
2006年4月5日、アップルは本日、IntelベースのMacでWindows XPの利用を可能にする「Boot Camp(ブートキャンプ)」のパブリックベータソフトウェアを発表しました。Microsoft Windows XPのインストールディスクを持っているユーザは、本日よりダウンロード提供されるBoot Campを使って、IntelベースのMac® にWindows XPをインストールできるようになります。インスールが完了すると、ユーザはコンピュータを再起動してMac OS® XまたはWindows XPのいずれかを立ち上げることができるようになります。Boot Campは、8月に開催されるアップルのWorldwide Developers Conference(ワールドワイドデベロッパカンファレンス)でプレビューされるMac OS Xの次期メジャーリリース、「Leopard(レパード)」の一機能となる予定です。
「アップルは、Windowsを販売またはサポートすることについての計画も意向も持っていませんが、MacがIntelのプロセッサを使うようになったことで、多くのお客様がWindowsをアップルの優れたハードウェアで使うことに関心を示されています。Boot Campは、Macへの乗り換えを考えているWindowsユーザに対して、Macをより魅力的にするものであると、私たちは考えています。」と、アップルのワールドワイドプロダクトマーケティング担当シニアバイスプレジデント、フィリップ・シラーは述べています。
Boot Campは、ステップバイステップで作業を進めることができるシンプルでグラフィカルなアシスタントアプリケーションにより、ハードディスク上にWindowsのための第2のパーティションをダイナミックに作成し、Windows用の必要なすべてのドライバを含むCDを作成し、Windows XPのインストールCDからWindowsをインストールするといった、IntelベースMacへのWindowsのインストール作業を簡単にします。インストールが完了すると、ユーザはコンピュータを再起動したときにMac OS Xで立ち上げるかWindowsで立ち上げるかを選択することができます。
- 【価格と販売について】
- Boot Campのパブリックベータは、本日よりwww.apple.com/macosx/bootcampからダウンロードすることができます。これは期間限定の試用版としてライセンスされるプレビューソフトウェアです。Boot Campの製品版は、今後発表されるMac OS Xバージョン10.5 "Leopard"の一機能として提供される予定です。 アップルは、Boot Campのインストールまたは利用に関するサポート、およびMicrosoft Windowsソフトウェアの販売またはサポートを行ないません。Boot Campに関するユーザフィードバックはbootcamp@apple.comまでお送り下さい。
- 【必要なシステム】
- Boot Campを利用するためには、IntelベースのMacとUSBキーボードおよびマウス、または内蔵キーボードおよびトラックパッド、Mac OS Xバージョン10.4.6以降、最新のファームウェアアップデート、起動ディスク上に最低10GBの空きスペース、記録可能なブランクのCDまたはDVD、そしてシングルディスクバージョンのWindows XP Home EditionまたはProfessional(いずれもService Pack 2以降)が必要です。
Mac OS X 10.4.6のアップデータの提供が始まりました。まだ、アップルのサイトからはダウンロード出来ないみたいなので、アップデートするにはデスクトップの左上にあるリンゴマークからソフトウェア・アップデートを使う必要があります。ソフトウェア・アップデートの画面に表示される説明文は以下のものです。
すべての対象ユーザの方々に、10.4.6 アップデートの適用を推奨します。このアップデートには、オペレーティングシステムの全般的な修正のほか、次のようなアプリケーション、サービス、テクノロジーに関する修正が含まれています。
- 各種のネットワーク環境におけるログインと認証
- AFP ファイル共有でのファイルアクセスとバイトレンジロック機能
- プロキシサーバの自動構成ファイル使用時のネットワークアクセス
- IP/Sec を使用した Cisco VPN サーバとの接続
- Bluetooth のワイヤレス機器の使用
- iWork '06 や Microsoft Office の書類の Spotlight 検索
- ネットワークホームディレクトリ使用時の Word 書類の自動保存
- iPhoto 6 用の Automator ワークフローの作成
- .Mac や携帯電話とのアドレスデータ、カレンダーの同期処理
- iDisk ボリュームのマウント、マウント解除の処理
- 他社製アプリケーションやデバイスとの互換性
- 以前に、単体で実施されたセキュリティアップデート
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n303411-ja
セキュリティアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja

花見を兼ねて浦安でBBQでした。場所はいつもの場所。海に近いので風は少しあったが、天気は良かった。テーブルに並べて食べるより、青空の下でBBQをしながら食べる方が美味い?!不思議だ。潮が引いている川辺ではアサリを採っている人がたくさんいました。