
原題は「It's Complicated」。ややこしいという意味でいいのかな?離婚した夫婦が家族や周りの人々を巻き込んでのややこしい問題のストーリー。
主演はメリル・ストリープ。シリアスであったり、コミカルであったり面白い映画でした。映像もきれいな場面があったりします。

原題は「It's Complicated」。ややこしいという意味でいいのかな?離婚した夫婦が家族や周りの人々を巻き込んでのややこしい問題のストーリー。
主演はメリル・ストリープ。シリアスであったり、コミカルであったり面白い映画でした。映像もきれいな場面があったりします。

マイケル・ジャクソンはファンというわけではないですが、やっぱり、2009年6月25日は衝撃でした。それもあって観てみようかなと...。

以前、深夜番組でアニメでやってましたね。数話だけたまたま見たという程度ですが、映画の方は、最近、頻繁に宣伝をしていて気になったので見てみました。

白血病の姉ケイトを救うためにドナーとして生まれてきた妹アナだったが、ある日突然、姉の為に手術を受けることを拒否して、両親を訴えるというストーリー。
姉を救うことを拒否しているかの様なアナだが、いつも姉のそばにいることで深められた深い絆が、アナに勇気を与え、ケイトを救うために一人戦いを挑み、そして...。

ハリーポッター青春編かな。見どころは...。次回作へのつなぎという感じがしないでもない。面白かったけどね。

第81回アカデミー賞外国語映画賞受賞した「おくりびと」を観てきました。ロードショウはとっくに終わってましたが、アカデミー賞の受賞で「凱旋上映」と称して、再上映されました。
いい映画でした。優しさが溢れている映画でした。納棺師という仕事を通して、いろいろな人への関わりを描いた映画です。ちなみに、納棺師は特に伝統的なものではないようなことが、Amazonのレビューに書いてありますね。実際、今までこの映画のような納棺の儀は見たことないですね。

80歳で生まれて、若返っていく主人公のベンジャミン・バトンの一生を描いた映画です。

「こんな世界があるのか」という映画です。テロと戦うフェリス(レオナルド・ディカプリオ)とホフマン(ラッセル・クロウ)。テロと戦う二人の状況は全く違う。

PIXARの最新映画です。純粋な気持ちを持ったロボット「ウォーリー/WALL・E」の冒険を描いた作品です。
ずっと、地球上でひとりぼっちだったウォーリーが、宇宙からやってきたロボット「イヴ」と友達になったまでは良かったのですが、それが、冒険への始まりでもあったわけです。

今回、公開されたのは2部構成の第一部です。第二部のための映画という感じかな。特に大きな山場という感じのところもなく、完全に第二部を観ないとストーリーとしては成り立たない感じです。来年の4月に第二部が公開されるみたいです。
最近のコメント