MacBook開封(3)

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MacBookとiBook

後ろの両脇にあるスリットのところにスピーカーがついているようです。スピーカーから出た音は後ろに行ってしまう感じがしますが、液晶を開いた状態では、液晶の枠の部分で音が反射して前にユーザーの方へ来るようになっているようです。

MacBookとiBook

さて、いよいよ、電源を入れます。

MacBookとiBook

起動しました。電源コードはMacBook Proで採用され始めたMagSafeです。磁石でくっつくようになっているあれです。電気ポット等と同じ構造のものです。ですが、MagSafeはポット等のそれより、かなり、磁力が強いかも。電源コードを外す時、つかめるところが小さいので外しづらいですね。

MacBookとiBook

奥がiBookで手前がMacBook。厚みもかなりスリムになっています。

MacBookとiBook

充電池の残量インジケーター。ボタンを押すと残量によって黄色いライトがいくつか点灯します。裏の足はiBookで評判が悪かったものから変更になりました。これなら取れないでしょう。

ちなみに今、所有しているiBookの足は1つしかついてません。という事は充電池のところについているものしか残っていないという事です。iBookを使っている人は分かると思いますが、充電池のところの足は取り外せないようになっているのです。逆に言うと、取り外せる他の3つは、全部、取れてなくなっているという事です。今更ですがAppleStoreに持ち込んで直そうかな...

Apple Store

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じゃぁapplestoreニューヨーク5番街の新店舗に持ち込み修理ですね。
日帰りが出来ないから無理!

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このページは、管理人が2006年5月24日 00:37に書いたブログ記事です。

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